プロフィール

【新田順子】

1971年生
17歳で大検を取得後、玩具メーカーのデザイン室勤務を経て、21歳のとき独立し、アトリエ球設立。キャラクターデザイン他広告、商品デザインを手がける。
平成15年「サインダンス手話で歌おう」を出版。
翌年、ノンフィクション小説で読売ウーマンズビート大賞優秀賞受賞、日本テレビ系列でドラマ化。
代表作、自閉症を描いたノンフィクション小説「翔彩がイルカを感じた日」、受賞作「彩・生」

キャラクターデザイン、絵本、ノンフィクション執筆、楽園カフェ